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ナンパ日記〜川越編〜

さて、前回の反省を踏まえて、
川越でナンパすることにしました。

 

川越は16時くらいに始めました。

 

 

 

ソフマップの前で、
待機してぱっと見カワイイ子がいたら声をかけることにしました。

 

キャッチやセールスもいたので、
これらに気をつけながらやりました。

 

 

 

これは都内でナンパするときの予行演習にいいです。

 

 

 

一人目、

 

イヤホンをつけている女性。

 

一言目でムシ。

 

 

 

二人目、

 

身長が150pくらいの子。

 

 

 

反応がかなり良かったですが、
「これ、ナンパなんですけど」と余計なことを言ってしまい、
さってしまいました。

 

 

 

3人目、

 

待機しているときに、
目が合ったので声をかけました。

 

一言目の挨拶で振り向かない様子です。

 

ここは二言目も入れて、
攻めるべきでした。

 

 

 

4人目、

 

コチラの顔をみて、
逃げるように去りました。

 

 

 

5人目、
二言目を入れ、
「大丈夫です」と、
笑顔で断られました。

 

ここは、
「何かお願いごとしましたか?」
と切りかえすべきでした。

 

 

 

6人目、

 

コチラの顔をみて、
早足になりました。

 

 

 

7人目、

 

顔を下にふり、
早足で去りました。

 

 

 

8人目、

 

即効でダッシュ。

 

場所を移動して、
駅内でやることにしました。

 

 

 

待ち合わせしている女性が二人いましたが、
様子をみることにしました。

 

コチラも待ち合わせのフリをして、
電話しているフリや時計を確認する仕草をしました。

 

 

 

一人は、
母親らしき女性と待ち合わせしていたようです。

 

そして、もう一人は、
ほかのナンパしていた男性が声をかけていました。

 

 

 

かなり、慣れた感じです。

 

しばらくするとその女性は、
待ち合わせしていた男女二人組と、
合流しました。

 

 

 

9人目、

 

僕は駅を出る女性に声をかけましたが、
コチラの顔をみずに、
女性は近くの喫茶店に逃げるように入りました。

 

 

 

本当に喫茶店に用があったかは、
不明ですが、明らかに僕から逃げている感じでした。

 

ここまで来ると、
ショックどころか笑ってしまいます。

 

再び、駅に戻り、
女性を観察しました。

 

 

 

どういう風に声をかけるか頭の中で、
シュミレーションしていました。

 

そして、この日は、
帰りました。

 

1日目のナンパに比べると、
確実に成長したのが、
自分でも実感があります。

 

 

 

女性に声をかけるときに、
緊張するかというと、
まだ、緊張しますが、
声をかけると緊張しなくなりました。

 

ただ、環境や状況に言い訳しなかったら、

 

もっとイケた感じがします。

 

もうちょっと、
川越でやろうかと思いましたが、
あえて、都内でやろうと思います。

 

ただし、やるのは3日後です。

 

その次の日が休日でした。

 

休日は、
一人歩きの女性が少なく、
ナンパする人も多いからです。

 

 

 

さらにこれまでのことを踏まえ、
微調整をする必要があったからです。

 

さて、都内はどこでやるのか!?

 

もちろん、番号交換や連れ出しを狙います。

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