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ナンパ日記〜原宿の反省点〜

僕が今回のナンパで気づいたのは、
そもそもどうして、女性に声をかけるのに緊張するかです。

 

 

 

それで教材を見直してみると、
その中の一つに、
無意識のうちに女性をビビっているというのがありました。

 

これをみて、
僕も「確かに!」と思いました。

 

 

 

例えば、
「この子に声をかけて無視されたらどうしよう」
「あ〜、イヤホンつけているし無理そうだな」などです。

 

この段階で、
女性にビビっているし、
声をかける前から女性より立場を上にしてしまっている。

 

これでは、今後の展開が致命的なものになってしまいます。

 

僕はこの対策を読み、
次回からこのようなことがないようにしました。

 

これで自分が、
考えたナンパのテンプレートを実行できるようになりました。

 

 

 

ちなみにナンパで女性に声をかけるのに、
周りの目線が気になるという人がいますが、
気になる必要がありません。

 

仮に見知らぬ女性に声をかけたとしても、
周りの人が知り合いに声をかけていると思うでしょう。

 

 

 

なぜなら、日本でナンパは、
日常茶飯事に行われている訳ではないからです。

 

もちろん、これも声かけによりますが・・・・

 

余談ですが、
めちゃイケのナンパ企画で、
加藤浩次が最初のうちは全然、声をかけることができず、
車にこもっているシーンがありました。

 

加藤自身もかなりイケイケのキャラですが、
やはり、ナンパとなると女性にビビってしまうのです。

 

 

 

その人のキャラに関係なく、
ナンパとなると女性に声をかけられない、緊張してしまうこと、
ナンパ用語で地蔵と言うんですけど、
このようなことはよくあるのです。

 

 

 

最初のうちは、
これをどのようにして対策するかがカギになるのです。

 

次のナンパ場所も、
もちろん都内でやります。

 

 

 

ちなみにナンパは検証したうえで、
youtubeにあるナンパ実録音声を聞くと、
新たな発見もあります。

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